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m r k
2008/01/29
percussion
友人がつくった楽器で、音楽療法士の人、楽器をつくる人、こどもたち、皆でセッション。
打楽器の面白さにふれる。
うまい人がなぜうまいのか、少し分かった気がした。
自分が出している音を聞き分けられる。
ちょっと前に出した同じ音を再現できる。
人にきちんと分かるように音に違いをつくれる。
しかもそれが美しく並んだリズムをつくれる。
みたいなところかもしれない。
人の演奏は面白い。
楽器は同じものを使っているはずなのに、どうしてそんな音が出せるの?ってところも興味深い。
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p r o f i l e
mariko sakamoto
http://www.iamas.ac.jp/~mrk06/
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