2007/03/08

碧色の紙

明大の友達が神保町を案内してくれた。
お昼はロシア料理。「ボルシチはサワークリームでピンク色にしてから召し上がれ」とお店の人に言われる。

古書店は掘り出し物がたくさん。10年前のICCのカタログを3冊ほど買う。小宮山書店だったか…

この友達はメールの文章が美しい。
別に気取って言っているわけじゃなくて、本当に。

おかえしにタケオの見本帖を紹介。
ここで買った紙でそのうち手紙を書こうと思う。